主婦がオリックス銀行カードローンを利用したときの体験談

ママ友との交際費がかさんだり、友達の結婚式がたくさんあったりして、専業主婦の私が自由に使えるお金が足りなくなってしまいました。夫にお金がないことをすぐにいったらよかったのですが、一生懸命働いてくれている夫にそのようなことをいうことができなくて、評判の高いオリックス銀行カードローンを頼ることにしました。

私は、インターネットからオリックス銀行カードローンの申し込みを行いました。スムーズにできると思っていたのですが、主婦を選んだら「職業、主婦は選べません。」と表示されてしまいました。そこでどうしたらいいのかわからなくて戸惑ってしまったのですが、いろいろと調べてみたら、ここは夫の情報を入力したらいいことがわかりました。職業も年収もすべて夫のの情報を入力したことで、無事に入力をすることができました。そのうえで、オペレーターに、私は無職ですが、夫の情報で申し込みをしました、と連絡をしました。

このように手続きをしたことで、無事にお金を借りることができました。ママ友との交際費とか、結婚式の費用なども無事に出すことができました。オリックス銀行カードローンは無事に簡単に借りることができました。お金がないときに、このように借りることができる場所があると本当に便利でありがたいです。返済は、夫のボーナスが入ったらするつもりです。今回借りることができて、生活に余裕がでました。とても、ありがたいと思っています。

デビットカードを発行している銀行は?

 クレジットカードはクレジットカード会社が発行するカードなのに対して、デビットカードは銀行が発行するカードです。買い物の支払い時に、口座から即時決済されるのが特徴です。国内で発行されているデビットカードは、クレジットカードほど種類は多くありません。国際ブランドのデビットカードであれば、世界中のブランド加盟店で利用でき、海外ATMの利用も可能です。日本で発行されているカードは、VISAとJCBの二つの国際ブランドが中心となっています。発行元によっては別カードになりますが、キャッシュカードと一体型のカードを発行することができます。VISAカードを発行している銀行を一覧にすると、三菱東京UFJ・ジャパンネット・住信SBIネット・楽天・スルガ・あおぞら・りそな・近畿大阪・イオン・ソニーなどとなります。JCBデビットカードを発行している銀行を一覧にすると、千葉・大垣共立・北洋・楽天などとなります。
 その他のデビットカードサービスに、Jデビットがあります。国際ブランドのカードやクレジットカードに比べると、加盟店が少ない、といったデメリットがあります。しかし、新たに特別なカードを作る必要がなく、すでに持っているキャッシュカードをそのままデビットカードとして利用できるというメリットがあります。どんなキャッシュカードが利用できるかというと、ネットバンクなどでは対応していませんが、日本国内で発行されているほとんどのキャッシュカードが利用できます。